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英政府は14日、2024年2月に獄死したロシアの反体制派指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏について、死因はヤドクガエルの皮膚に含まれるエピバチジンという猛毒だったとの分析結果を発表した=18年10月撮影 【EPA時事】
津別町で冬の恒例行事となっている「つべつアイスキャンドルまつり」が2月14日、さんさん館(津別町大通7)で開かれる。
北見駅南多目的広場(NiCC芸術文化ホール前)で2月7日・8日、「第56回北見冬まつり」が開かれる。
「北見情報ビジネス専門学校(以下、北見情専)」「北見商科高等専修学校(以下、北見商専)」(以上、北見市常盤町3)で1月16日、「第1回栗原学園ドローンサッカー大会」が開かれた。
「コーチャンフォー北見店」(北見市並木町)が1月1日から、「新春運試しきーたんのおみくじ」を販売する。
昨年開催の様子(写真提供=津別町観光協会)
ナワリヌイ氏の死因はカエルの毒