北見市と北海道経済産業局は3月25日、地域経済活性化に向けて連携する覚書を締結した。
覚書では、サテライトオフィス北見を活用した地域活性化支援、若者の定着・確保と地元雇用の促進支援、カーリングホールを活用した稼げるまちづくり推進の3項目を軸に進める。
締結の場で安藤保彦局長は「強みを生かした魅力のあるまちづくりと地域課題の解決を目指す」と話す。
経産局は同様の覚書締結を進めており、旭川市、室蘭市、帯広市の3市に続き4例目となる。
コーチャンフォー北見店(北見市並木町)の書籍売り場で5月19日、北見市内の「積読(つんどく)出版舎」が制作する「豆本」のラインアップが19種類に拡充された。
未利用木材を現金で買い取る「ウッドロスマルシェ」が5月16日、津別町木質バイオマスセンター(津別町字達美)で開催される。
北見の飲食店や観光マップを集めた情報誌「北見遊飲食観光マップ vol.24」が4月27日に発売された。
「2025-2026シーズンKiT CURLING CLUB(キットカーリングクラブ)報告会」が4月17日、北見のホテル黒部(北見市北7条西1)で開かれた。
不要品を地域で譲り合うリユース拠点「ジモティースポット北見店」が4月17日、「総合リサイクル買取・販売センターこだわりや」(北見市西富町2)に併設オープンする。
津別町でウッドロスマルシェ
入谷響がツアー2勝目 女子ゴルフ