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北見市と北海道経済産業局は3月25日、地域経済活性化に向けて連携する覚書を締結した。
覚書では、サテライトオフィス北見を活用した地域活性化支援、若者の定着・確保と地元雇用の促進支援、カーリングホールを活用した稼げるまちづくり推進の3項目を軸に進める。
締結の場で安藤保彦局長は「強みを生かした魅力のあるまちづくりと地域課題の解決を目指す」と話す。
経産局は同様の覚書締結を進めており、旭川市、室蘭市、帯広市の3市に続き4例目となる。
北見周辺の企業の食品を集めた物販イベント「きたみ×マルシェ」が8月1日、「コーチャンフォー北見店」(北見市並木町)で始まった。
「東相内夏休み木工教室」が7月27日、北見木工協同組合(北見市東相内町)で行われた。
道内各地で猛暑を記録した7月24日、北見市では39.0度を記録し、観測史上最高の暑さとなった。
「オニオンスープの出る蛇口」が7月1日、女満別空港(大空町女満別中央)2階の出発ロビーに登場した。
キクラゲの栽培施設
小斉平優和が初優勝 男子ゴルフ