北見市と北海道経済産業局は3月25日、地域経済活性化に向けて連携する覚書を締結した。
覚書では、サテライトオフィス北見を活用した地域活性化支援、若者の定着・確保と地元雇用の促進支援、カーリングホールを活用した稼げるまちづくり推進の3項目を軸に進める。
締結の場で安藤保彦局長は「強みを生かした魅力のあるまちづくりと地域課題の解決を目指す」と話す。
経産局は同様の覚書締結を進めており、旭川市、室蘭市、帯広市の3市に続き4例目となる。
アパレルブランド「10YC(テンワイシー)」(東京都台東区)の試着販売会が8月11日、「いわしくらぶ北見本店」(北見市北2条西2)で開かれる。
津別町で8月1日、「第13回つべつ七夕まつり」が開催される。
美幌町のカフェ「NOU BASE CAFE(ノウベースカフェ)」(美幌町元町)がオープンして、7月17日で半年がたつ。
「子どもの国 in 北見 ~未来のキミに会いに行こう!~」が6月21日、学校法人栗原学園の体育館(北見市常盤町3)で開かれた。
未利用木材を現金で買い取る「ウッドロスマルシェ」が5月16日、津別町木質バイオマスセンター(津別町字達美)で開催される。
過去開催の様子(写真提供=10YC)
悠仁さま、朝食作りに参加