北見市と北海道経済産業局は3月25日、地域経済活性化に向けて連携する覚書を締結した。
覚書では、サテライトオフィス北見を活用した地域活性化支援、若者の定着・確保と地元雇用の促進支援、カーリングホールを活用した稼げるまちづくり推進の3項目を軸に進める。
締結の場で安藤保彦局長は「強みを生かした魅力のあるまちづくりと地域課題の解決を目指す」と話す。
経産局は同様の覚書締結を進めており、旭川市、室蘭市、帯広市の3市に続き4例目となる。
居酒屋「炭火焼鳥やまねこにゃお北見本店」(北見市北4条西3)が4月14日で5周年を迎えた。
不要品を地域で譲り合うリユース拠点「ジモティースポット北見店」が4月17日、「総合リサイクル買取・販売センターこだわりや」(北見市西富町2)に併設オープンする。
美幌町のコワーキングスペース「KITEN(キテン)」を含む滞在型施設群「美幌みどりの村」(美幌町字美禽)の指定管理者が4月1日、高知県須崎市に本社がある企業「パンクチュアル」に変わった。
小中学生向けの演劇ワークショップ「表現で遊ぼう!~舞台へと続く様々な表現~」が4月25日・26日、「北ガス市民ホール(旧北見市民会館)」(北見市常盤町2)で開かれる。
津別町で冬の恒例行事となっている「つべつアイスキャンドルまつり」が2月14日、さんさん館(津別町大通7)で開かれる。
炭火焼き鳥(写真提供=やまねこにゃお)
プロ野球・中日2―5広島