北見市と北海道経済産業局は3月25日、地域経済活性化に向けて連携する覚書を締結した。
覚書では、サテライトオフィス北見を活用した地域活性化支援、若者の定着・確保と地元雇用の促進支援、カーリングホールを活用した稼げるまちづくり推進の3項目を軸に進める。
締結の場で安藤保彦局長は「強みを生かした魅力のあるまちづくりと地域課題の解決を目指す」と話す。
経産局は同様の覚書締結を進めており、旭川市、室蘭市、帯広市の3市に続き4例目となる。
JIMBAつベース(津別町幸町9)で10月31日、「鹿を知ろうinつベース」が開かれる。
「コーチャンフォー北見店」(北見市並木町)の書籍売り場入り口で11月7日、文芸誌や同人誌の展示・販売を行う出張イベント「北見文芸フリマ mini.(ミニ)」が開かれる。
ハンドメード作品の販売やミニコンサートを行う「手つなぎマルシェ」が10月24日、さんさん館(津別町字大通)多目的ホールで開催される。
「小泉中学校生徒選書の棚」には手作りのPOPも
警備会社社長に感謝状